コストコオキシクリーンの写真

キレイ好きの主婦に絶大な人気を誇る万能クリーナー「オキシクリーン」をコストコで仕入れました♪(→その時の記事はこちら
 
オキシクリーンは酸素系の漂白剤で、これ1つで漂白・除菌・消臭効果がある優れものの洗剤。
 
というわけで!
洗濯機で洗っても落ちない頑固な汚れがついた靴下が、オキシクリーンで白くなることを期待して洗ってみました☆
 
今回の記事では

  • オキシクリーンで、靴下の頑固な汚れが落ちて白くなるか
  • 柔軟剤を使わなくても独特の嫌な靴下の臭いは消えるのか
  • そのためには、どんな風に洗えばいいのか

以上3点を中心にお伝えしていきます(*´∇`*)
 

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オキシクリーンで靴下を洗おうと思ったきっかけ

靴下はお洗濯しているのにキレイにはならないものナンバー1だと思いません?
 
砂が靴下の繊維に入り込んじゃうとお洗濯したくらいでは取れないんですよね。
 
特に白い靴下だと、いくら小さな砂でもやたらと目立ってしまうから、本当に厄介!
 
はっきり言っちゃうと、子供に白い靴下を履かせたくないんですよ。だって毎日お洗濯しているのに、キレイになった気がしないから。
 
だから色柄物の靴下を履かせたいんだけど、学校の規則で白い靴下だと決められているので、平日は白い靴下を履かせないわけにはいかないのです( ̄. ̄;)
 
白い靴下が真っ白じゃないと、ちゃんとお母さんに洗ってもらってないんじゃないの?

なんていう目で先生や友達に思われるんじゃないかと思って、はじめのうちは素手でゴシゴシともみ洗いをしていました。
 
もみ洗いすると多少汚れが落ちてキレイになるけれど、繊維に入り込んだ砂が全部とりきれるわけじゃないから、真っ白にならないんですよね・・・。
 
やりがいと言うか達成感が少ないんですよ・・・。
 
「ヤッター!キレイになったー!」と自己満足するほど靴下がきれいになっても、

学校に履いていったら砂だらけに汚して帰ってくるので、毎日同じことの繰り返し。

なんのために洗ってるんだろうなんて、ストレスにかんじてしまうこともしばしば。
 
なので、そのうち

  • 毎日もみ洗いなんてやってられない!
  • 大量に買って履き回せば、白さは維持できるんじゃないかな?
  • とりあえずお洗濯しているから、オッケー

なんて開き直って、3足1000円で売られている靴下を2つ買い、6足で履きまわしていました。
 
しかし・・・白かったはずの靴下が、みるみるうちに全体的に薄汚なくてグレーに。

足の裏は黒くなってしまいました。
 
もはや娘には履かせられないほど危険信号が点滅している汚なさです・・・。
 
だけど、汚れているだけなんですよ。

指やかかとの部分は、すれてもいないし、穴もあいていないので、捨てるのにはもったいない!
 
もしオキシクリーンで失敗して縮んだりしても、後悔しない。

真っ白になったら靴下の寿命がのびてラッキー☆くらいの気持ちで、洗うことにしたのです(*´∇`*)

オキシクリーンを使った靴下の洗い方

オキシクリーンでつけおき中の靴下
どんな風にオキシクリーンで靴下を洗ったのかというと、オキシ漬けという方法です。
 
オキシ漬けというのは、オキシクリーンをお湯で溶かした液に、汚れた物をしばらく漬けたあと洗うことです。

オキシ漬けに必要な物

オキシ漬けするために必要なものは、次の5点。

  1. 靴下
  2. オキシクリーン
  3. お湯
  4. 漬けおきする容器
  5. ゴム手袋

汚れた靴下

今回はお洗濯済みだけど、さらに白くキレイにしたい靴下を用意しました。
 
お洗濯前の靴下の場合は、靴下についている砂や汚れをもみ洗いで軽く落としてから、オキシ漬けしてください~☆
 
靴下の汚れを落としてからオキシ漬けしたほうが、洗浄効果がアップします(*´∇`*)

オキシクリーン

オキシクリーンのスプーン

オキシクリーンは「アメリカ製」と「中国製」2種類あります。
 
私が使っているのはコストコのオキシクリーンでアメリカ製。なので、アメリカ製のオキシクリーンで説明していきますね。
 
1~2足の靴下のオキシ漬けに必要なオキシクリーンの量は15g
 
3足~6足の靴下をオキシ漬けするときは、オキシクリーンの量を30gにしてください。
 
オキシクリーンに付属されているスプーンだと大きすぎるので、私はデジタルスケールで量っています。
 
きっちり15gじゃなくても良いので、お料理用の計量スプーンでも大丈夫です。(*´∇`*)
 
また汚れがひどいときはオキシクリーンの量を増やすと効果がアップします。

お湯

オキシクリーンに適切な温度設定
 
オキシクリーンは粉を完全に溶かさないと効果が発揮されないので、40~60度のお湯を使います。
 
オキシクリーンは、温度が低すぎても高すぎてもNG、効果が半減してしまうので、注意してください~!
 
温度が低すぎるとオキシクリーンが完全溶けきらないのでNG。
 
温度が高すぎるとスグにシュワシュワと泡が発生して消えてしまうので、効果がある時間が短いのでNGです。
 
私は夏場は50℃。冬場はお湯が冷めるのが早いので60度に。給湯器のお湯の設定温度を設定しています。
 
お湯の量は、オキシクリーン15gの時は2L。30gの時は4Lが目安です。
 
といっても、毎回お湯の量を量るのは面倒ですよね・・・。洗面器やバケツにテープを貼って印をつけておくと便利ですよ!
 
オキシクリーンバケツ線

お湯の温度は夏場は50℃。冬場60度。高すぎても低すぎても効果が発揮されずキレイに汚れが落ちないので注意してください!

漬けおきする容器

オキシ漬けする容器
 
靴下を2~3足漬けおきするだけなら、100均の洗面器で十分です☆

もし洗面器がないなら、家にあるバケツでも大丈夫(*´∇`*)
 
漬けおきしたい物と4Lくらいのお湯が入る容器を用意してください。
 
洗面器の裏やバケツの裏を見ると、容量が書かれていますよ。

オキシ漬け用のバケツ・洗面器

ゴム手袋・ビニール手袋

ビニール手袋・ゴム手袋

オキシクリーンはアルカリ性の洗剤。
 
オキシクリーンを溶かしたお湯を手で触ると、かぶれたり、荒れてしまうで、直接手で触らないためにゴム手袋や使い捨て用のビニール手袋をはめてくださいね。
 
私は普段家事をするのにゴム手袋を使わないので、使わずに触ってしまったんですが、乾燥してガサガサになってしまいました!
 
1日に何度もハンドクリームを塗りなおしても、もとに戻るまでに1週間ほどかかったので凝りました・・・。面倒でも直接触らないほうが無難です。

オキシ漬けのやり方

オキシ漬けする準備ができたら、早速靴下をオキシ漬けしていきましょう~。
 
靴下のオキシ漬けの手順は

  • 用意した容器にオキシクリーンを入れる
  • 40~60度のお湯を容器に入れてオキシ漬け液を作る
  • 靴下をオキシ漬け液にしっかり浸す
  • 20分以上漬けおきする
  • オキシ漬け液から靴下を取り出して普通にお洗濯する

 
オキシ漬けのコツは、オキシクリーンをお湯でしっかり溶かしてオキシ漬け液を作ることです。
 
せっかく40~60度のお湯を準備しても、ジャジャーとオキシクリーンにお湯をかけるだけでは、しっかり溶かしきれないので、泡ができにくいんです。
 
オキシクリーンの主成分である過酸化ナトリウムは泡の力で汚れを落とすので、しっかり溶かしきれていないと洗浄効果が半減してしまいます。
 
 
しっかり溶かしきるには、ちょっとしたコツが2つあります~!
 
まず1つめは
お湯を容器に入れる前にオキシクリーンを入れること!
 
バケツにオキシクリーンを入れたところ

靴下1~2足の場合は5g。3足以上の倍はは30gが目安です。
 
そして2つめは
シャワータイプの蛇口だったら、シャワーにしてオキシクリーンにぶつけるように流しいれることです。
 
そうするだけで、ほらこのようにっ!モコモコモコ~と泡がと盛り上がってきます
 
オキシクリーンの泡

動画のほうが分かりやすいかな・・・と思ったので、動画も撮りました!
 
10秒ほどの動画なので、よかったら見てください(*´∇`*)
 
オキシクリーンが入っている容器に、お湯をシャワーで入れている動画はこちら!

※ 1人で撮影しているのでシャワーノズルをオキシクリーンに近づけれませんでしたが、本当はもっとノズルをオキシクリーンに近づけたほうが溶けやすくモコモコ盛り上がるので良いです。
 
もし、シャワーにできなけくてもオキシクリーンにノズルを近づけて、お湯をオキシクリーンにぶつけるようにいれてみてください(*´∇`*)
 
 
2Lたまったら、底にオキシクリーンがたまてちないかをゴム手袋をはめて手でチェックしましょう~!
 
溶け残しがなくなるまでくるくると手で攪拌させて掻き混ぜていきます。
 
シャワータイプの蛇口ではない場合は、泡だて器を使って溶かしきるとよいですよ!
 
あーだこーだやっていると、お湯の温度がドンドン下がってしまうので、夏は50度、冬は60度がおすすめなのです。
 
あまりにも汚れが頑固な場合は、オキシクリーンの量を増やして濃い目の濃度にすると効果がありました~!☆
 
だけど溶かしきれていなければ、効果が半減してしまうということです・・・。
 
しっかりオキシクリーンを溶かしきることがポイントです!
 
あと、20分という放置時間もあくまでも目安です。
 
オキシクリーンの効果は最大6時間なので、思ったほど汚れが落ちていないと感じたときは、様子を見ましょう~!
 
長時間色柄物を放置しておくと、色落ちする可能性があるので注意しなければいけませんが、白い靴下だったら色落ちの心配もありません。
 
もし靴下がオキシ漬け液から浮いたら、上からトレーをかぶせて沈ませましょう~!

トレーでおさえる

スーパーでお肉を買うとついてくるもので十分です☆
 
濡れても丈夫だし、白色なら色移りする心配もありません。
 
使い終わったらキレイに洗ってリサイクルに出せますよ(*´∇`*)
 
トレーがない時は、靴下が汚れている部分がオキシ漬け液で浸されるようにしてください
 

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オキシクリーンで洗った靴下 ビフォーアフター

オキシクリーンでつけおき洗いする前の靴下の写真がこちら。
 
オキシクリーンで洗う前の靴下
汚い写真で失礼します。これでもラム式の洗濯機で洗ったあとの靴下なんですよ?
 
靴の中に砂が入っていて汚れているのと、汗や皮脂がまざって、靴下の繊維の中に入り込んじゃっているんでしょう・・・
 
穴はあいていないので捨てるのはもったいない。かといって、中学生の娘にこの靴下を吐かせるのも気がひける汚さです。
 
 
オキシクリーンでつけ置き(オキシ漬け)した後、再度ドラム式洗濯機で洗いなおして干した後の靴下がこちら

 
オキシクリーンでつけ置き洗いした後の靴下

オキシクリーンで洗うと、白くなるのか

オキシクリーンで、新品同様の白さを取り戻せたかというと、真っ白にはなってないです・・・。
 
真っ白ではないけど、全体的にグレー色から白色に近づきました!
 
足の裏のはだいぶ汚れは落ちたけれど、白色とは言えないレベルなので残念。
 
とはいっても、1回オキシ漬けしただけで、ずいぶんマシな状態になった気がします☆
 

オキシクリーンの漂白効果は思った以上にありました!
 
靴下に穴はあいていないけど、汚れているから捨てようかな・・・と迷ったら、捨てる前にオキシクリーンで洗ってみてください~!

オキシ漬けした後、靴下の臭いはどうなった?

お洗濯したあとの靴下をオキシ漬けした場合

オキシクリーンそのものは無臭です。
 
お洗濯したあとの靴下をオキシ漬けした場合、柔軟剤の香がなくなって無臭になりました。

お洗濯する前の靴下をオキシ漬けした場合

1日履いて、脱ぎ捨ててある靴下。
 
なんなんでしょう?独特な異臭を放ちますよね?大人の靴下も子供の靴下も・・・。
 
オキシクリーンは漂白効果だけではなく、除菌・消臭の効果もあるので、オキシ漬けを1時間ほどしたら、嫌な臭いはしませんでした
 
汗だけじゃなく、靴下についた雑菌も死滅したから、嫌な臭いがしなくなったんでしょうね。
 
消臭効果を求めるなら、靴下を裏返しにしてオキシ漬けしたほうが、オキシクリーンの泡に触れることができるので、効果がアップしますね!
 

漂白したいときだけでなく、床や下駄箱の中など、雑菌がありそうな場所を雑巾がけした時は、オキシクリーンでしっかり除菌・消臭してから洗濯機に投入してお洗濯すると安心

オキシクリーンで洗える靴下、洗えない靴下

オキシクリーンは、衣類やタオルなどのお洗濯のタグの表示を見て、通常の洗濯OKのものであれば、ほとんどのものが洗えます。
 
ただ、シルク100%の靴下は縮む可能性があるのでNG
 
天然素材で染められている靴下は色落ちする可能性があるのでNGです。
 

▼ こちらの記事もあわせてどうぞ☆
オキシクリーンが使えるもの、使えないもの

靴下をオキシクリーンで洗うメリットデメリット

靴下をオキシクリーンで洗うメリット

  • ゴシゴシ手洗いしなくても、靴下の白さがよみがえる!
  • 時間はかかるけど、疲れなくて楽ちん
  • 毎日オキシ漬けしなくても、白さを取り戻してキレイになる!
  • 除菌・消臭の効果があるので、やれば他の衣類に雑菌がつかない!
  • 縮みなどの劣化もなし!
  • 塩素系の漂白剤のように鼻にくるツンとしたきつい臭いがしない!

 
オキシクリーンのデメリット

  • 40度のお湯でオキシクリーンを溶かしきるのが、慣れるまで面倒にかんじる
  • オキシクリーンやお湯の量を量るのが手間
  • 漬けおきする時間が長い

靴下をオキシクリーンで洗う頻度は?

オキシ漬けは、オキシクリーンとお湯の量を量って汚れた物を漬けおきするだけ。
 
毎日オキシ漬けすれば、洗濯物がスッキリと白くなって洗い心地は最高に気持ちいいと思います。
 
でも、今までやっていなかった家事を毎日生活の中に取り入れていくというのは、手間もかかるし時間もかかるので
 
 
「毎日オキシ漬けしなくちゃ~!」と思うと、私にとってはそれがストレスで出来ない・・・と思ってしまいました。
 
 
でも、洗濯しても落ちないような頑固な汚れがついた靴下でも、コレだけの効果があったのです~!!
 
靴下のオキシ漬けは1週間に1度くらいの割合で定期的にやっていくだけで十分だと思いました!
 

こまめに毎日洗っていても、汚れないような靴下は、定期的にオキシクリーンでリセットして白くすれば、長~く白い状態を保てる。

靴下をオキシ漬けしたことで変わった生活の変化

毎日靴下をもみ洗いしなくても1週間に1度オキシ漬けすることで、靴下の白さをキープできるようになりました!
 
今は「もみ洗いしなくちゃいけない」というストレスと、
 
子供に白い靴下を履かせていないとお母さん失格だと思われるんじゃないかというストレスからも逃れることもできて、気持ち的にスッキリしています。
 
 
これだけでもオキシクリーンの効果はあったのですが、さらに良い発見がありました!
 
 
それは、靴下の量が多いと、靴下がかさばるから収納場所がぐちゃぐちゃになってしまうことに気づいたことです。
 
 
靴下の量を減らしたことにより、収納場所がスッキリしました~!!(*´∇`*)
 
 
今までは少しでも汚れが付きにくく、劣化させないようにするために、靴下の量を増やして履きまわそうと思っていました。
 
でも、子供たちは何も考えていないので、靴下をキレイにたたんで収納しても、スグにぐちゃぐちゃになってしまっていたんです。
 
ぐちゃぐちゃになると、どれが昨日履いた靴下なのかも分からないし、どれがしばらく履いていない靴下なのかも分からなくなってしまいます
 
ということは、6足も買ってもきちんと履きまわせてないから、意味がないということに、気が付づいたのです~。
 
なので、学校用の白い靴下は3足で十分だと思い、3足断捨離しました!
 
今は3足の靴下で平日履きまわしています。
 
土日は色柄物の靴下を履いているので、土日に3足まとめてオキシクリーンで漂白・除菌・消臭して、白くなった靴下で月曜スタートするといったサイクルでまわしています。
 
毎日は除菌・消臭効果のある洗剤でお洗濯するだけ!
 
ヘビーローテーションなのでスグに劣化しちゃうかな?と思ったんですが、子供用の白い靴下は思いのほか丈夫!
 
かかとの部分もすれていないし、指先も穴があきにくいようで、もう3ヶ月以上は履いています。
 
これだけ履き尽くしていれば、靴下も本望。
オキシクリーンで洗っても汚れが落ちなくなったら、3足全部処分して、新しいものを買おうと思っています(*´∇`*)
 
オキシクリーンのおかげで靴下の断捨離に成功して、収納場所もスッキリしました!

オキシクリーンの購入場所

オキシクリーン(アメリカ製)を店舗で扱っているお店は「コストコ」しかありません。
 
通常価格は2148円。(2018年3月30日現在)
コストコ会員であればメルマガで特売日のお知らせのメールが届くので、そういったタイミングを利用するとさらに安く購入できます☆
 
コストコのオキシクリーンクーポン

会員じゃなくても安く買えるので、コストコ会員の友達がいたら、教えてもらいましょう~(*´∇`*)
 
近くにコストコがなかったり、オキシクリーンのためだけにコストコ会員になりたくないという場合は、コストコで販売されている「楽天市場」「アマゾン」で購入可能です。
 
 
▼ アマゾン 2434円(送料無料)【2018年4月1日現在】

OXICLEAN(オキシクリーン) STAINREMOVER 4.98kg シミ取り 漂白剤
 
 
▼ 楽天最安値のお店 2680円(送料無料)【2018年4月1日現在】
Blue Mermaid

まとめ

今日はオキシクリーンで「お洗濯しても靴下の汚れが落ちない・・・」そんな靴下を白くする洗い方をご紹介しました!
 

 
▼ 靴下のオキシ漬け洗いのポイント

  • 靴下のオキシ漬けに必要な量は1~2足なら、オキシクリーン15g、お湯2L
  • 40度以上のお湯でオキシクリーンを完全に溶かしきることがコツ
  • 漬け置き時間は20分以上。汚れの落ち具合を確認して時間を延長する
  • オキシクリーンの効果は最大6時間

 
▼ オキシクリーンで靴下を洗うと白くなるか?

  • 頑固な足裏の汚れは真っ白にはならないが、全体的には白くなる
  • こまめにオキシ漬けすることで、白さがキープできる

 
▼ オキシクリーンで靴下を洗うと嫌な臭いは取れるのか?
オキシクリーンには除菌・消臭効果があるから、20分以上漬けおきすることで取れる!

※雑巾などの雑菌の繁殖を防ぐためにオキシ漬けも効果的

 
1週間に1度靴下をオキシ漬けするだけで、もみ洗いからも解放されて靴下の白さをキープできるようになりました(*´∇`*)
 
一度オキシクリーンの漂白効果の実力を知ってしまうと、ビックリしちゃうと思いますよ。
 
 
オキシ漬けのやり方は簡単だけど、慣れるまで面倒に感じます。
 
そんなときは、上履きを洗うときにいっしょに靴下も洗う・・・といったように関連付けるようにすると、習慣化しやすいです。ぜひ試してみてください!
 
 

 

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