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コストコで売っているキッチンペーパーの「値段」「種類」「特徴」をまとめました!
 
どのキッチンペーパーを買おうかな?と迷ったら参考にしていただけると嬉しいです。
 

 

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コストコで見かけるキッチンペーパーの値段

コストコで販売されているキッチンペーパーは、2種類です。
 

  • カークランドのキッチンペーパー
  • バウンティのキッチンペーパー

カークランドのキッチンペーパーの値段

まずご紹介するのは、カークランドのキッチンペーパー。
カークランドは、コストコのプライベートブランドです。
 


 

値段比較 コストコ アマゾン
カークランド 2,398円 3,980円
(2018年12月のお値段です)

 

バウンティのキッチンペーパーの値段

バウンティのキッチンペーパー
 
バウンティのキッチンペーパーには「柄あり」「柄なし(無地)」がありますが、コストコで取り扱われているのは「柄あり」だけ、です。
 
値段比較 コストコ アマゾン
バウンティ 3,088円 4,300円

 
パッケージのデザイン、キッチンペーパーの柄は、入荷のタイミングによって、変わることがあり、絵柄を選ぶことはできません。

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キッチンペーパーの値段について

値段比較 コストコ アマゾン
カークランド 2,398円 3,980円
バウンティ 3,088円 4,300円

 
コストコのキッチンペーパーは輸入品なので、為替相場によって値段が変動します。注意してください~。
 
キッチンペーパーとしては、どちらも高いお値段ですが、バウンティのキッチンペーパーの方がさらにお高級です。
 
コストコで買っても、ネット販売(アマゾンや楽天)で買っても、バウンティのほうが高いです。
 
ただ買うなら、ネットで買うよりコストコのほうが安く買えておすすめです。
 
またカークランド、バウンティともに、コストコでは頻繁に値引き(クーポン利用)されることがあるので、値引き時に購入したほうが断然お得です(*´∇`*)
 
500円とか800円とか・・・、値引き額がハンパありません~!
 
値引き額も、為替の相場によって(値引きされるタイミングによって)変動があるので、ぜひチェックしてくださいね。
 
値引のお知らせは、コストコ会員限定のメールマガジンで、届くので、会員になったらぜひ登録しておきましょう。

コストコで見かけるキッチンペーパーの特徴

カークランドのキッチンペーパー


 

カークランドのキッチンペーパー リサーチ結果
重量 4.15kg
内容量 160カット 12ロール
大きさ 幅58cm×奥行き45cm×高さ28cm
1枚の大きさ 28cm×18cm
原産国 アメリカ

 
特徴としては、

  • 無地だけど、デザイン付きでおしゃれ
  • 量が多い!(1袋の12ロール入っている)
  • 分厚く、吸収性に優れている
  • 耐水性がある

 

デザイン付きでおしゃれ

日本で良く見かけるキッチンペーパーは白で、なんのデザインもほどこされていないものが定番ですよね?
 
カークランドのキッチンペーパーは無地(白)ですが、デザインがおしゃれだったりします☆
 
カークランドのキッチンペーパーの上に、お菓子を乗せるだけでも、ぱっと目を引きます。

量が多い!(1袋の12ロール入っている)

スーパーなどで良く見かけるキッチンペーパーは、1袋に2個入りか、4個入りのものが多いです。
 
でもカークランドのキッチンペーパーは、12個入り。
 
まるでトイレットペーパーのようです(*´∇`*)
 
1つずつ梱包されているので、衛生的。ホコリがかぶってもパッケージの袋につくだけなのが嬉しいです。
 
ただ12ロールもあると、置き場所に困ります。

分厚く、吸収性に優れている

いつも使っているキッチンペーパーで、油切りをしようとすると、すぐに油でギトギトになるので、何回もキッチンペーパーを取り替えなくちゃいけないことがあったりします。
 
でも、カークランドのキッチンペーパーであれば、1枚で事足りてしまうことがほとんどです(*´∇`*)
 
しっかり吸収してくれます。
 
2枚重ねで分厚いですが、リードと比べると、柔らかいので、ごわつき感も少ないです。

耐水性がある

カークランドのキッチンペーパーは、水に強いので、水にぬれたくらいでは、破れたりしません。
 
汚れたら洗って、繰り返し使うことが可能!
台拭きやIHまわりの掃除などお掃除にも使えちゃいます。

バウンティのキッチンペーパー

バウンティのキッチンペーパー
 

バウンティのキッチンペーパー リサーチ結果
重量 3.04kg
内容量 105カット 12ロール
梱包サイズ 幅58 x奥行き40 x 高さ26 cm
1枚の大きさ 28cm×18cm
原産国 アメリカ

 
特徴としては、

  • 柄あり、柄なしの2種類ある!
  • 量が多い!(1袋の12ロール入っている)
  • 分厚く、吸収性に優れている
  • 耐水性がある

 

柄あり、柄なしの2種類ある!

コストコで販売されているバウンティのキッチンペーパーは柄ありタイプのみ。
 
しかも1パッケージの中に6種類の絵柄が2つずつ入っています。
 
この絵柄は選ぶことができないので、パッケージを開けてからのお楽しみ(*´∇`*)
 
可愛いデザインが入っているとテンション上がります~!
 
しかも、入荷するタイミングによっても違うので、毎回同じデザインが入っているわけではないので、毎回買う時にはどんなデザインが入っているのかなと楽しみです。
 
でもしかしたら、あなた好みのデザインが入っていなかった!なんていうこともあるかもしれません・・・。
 
バウンティのキッチンペーパーは、スーパーやホームセンターで見かけたことがないので、無地のキッチンペーパーを購入したい時は、ネットで買うのが便利です。

量が多い!(1袋の12ロール入っている)

バウンティのキッチンペーパーもカークランドのキッチンペーパー同様、1袋に12ロール入っています。
 
個別包装されている点も同じです(*´∇`*)
 
カークランドのキッチンペーパーは「白色でデザインあり」
コストコで売られているバウンティは「柄付き」なので、バウンティのほうが高級っぽくみえます(実際に高級です)
 
バウンティであれば、知人・友人への手土産としても持参できます☆

分厚く、吸収性に優れている

バウンティのキッチンペーパーもカークランドのキッチンペーパーのように、2枚重ね分厚く、吸収性に優れています。
 
カークランドのキッチンペーパーと比べると、肌触りはバウンティの方が柔らかくしなやか。
 
吸収力は、ほぼ同じです。
 
吸収力が高いので、野菜や豆腐など食材の水切りなどに便利ですが、プリントされている面で食材を包むと、インクの色が食材についてしまうとがあるので、食材とプリント面がつかないように注意が必要です。

耐水性がある

バウンティのキッチンペーパーも、水に強いので、台拭きの変わりに拭き掃除できちゃいます!
 
水きりしたキッチンペーパーをすぐ捨ててしまうのはもったいないですよ☆
 
きれいに洗ってしっかり絞った後は、掃除に使ってからゴミとして捨てましょう。

コストコにあるキッチンペーパーの特徴について

コストコにあるキッチンペーパー「カークランド」と「バウンティ」の大きな特徴の違いは「柄」があるか、ないか。
 
肌触りが柔らかいか硬いか。
 
お値段が安いか、高いか、です。
 
1シートのサイズ的には、カークランドの方が、少し多め。
 
シート数も、カークランドのほうが、多いので、お得感はあります。
 
水切りとして使うのであれば、インクの色移りの心配がない、カークラインドのほうが便利です。
 
ただ、キッチンペーパーを紙ナプキン変わりにして使うような時には、バウンティのキッチンペーパーの方が柄付きなので、豪華に見えてGOOD。
 
なにに使うのか?なにを求めるのか?によって、向き・不向き、一長一短があります。
 
吸収力・耐水性などの機能面はほぼ互角(わたしの感覚です)なので、あなたがなにに使うつもりなのか、によって選んでください(*´∇`*)
 
値引きされていて安いほうを選ぶ!というのも、もちろんありだと思います☆

コストコ以外でコストコのキッチンペーパーが買える場所

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カークランドはコストコのプライベートブランドなので、コストコ以外のほかのお店では買うことができません。
 
またバウンティのキッチンペーパーも、コストコ以外で販売されているのを見たことがありません。
 
しかもコストコが最安値で、さらにクーポンを利用すると安くなるので、断然お得です。
 
ただ近くにコストコがなかったり、会員さんではない場合などは、ネットで購入することもできるので、チェックしてみてください。
 

 

まとめ

今回の記事では、コストコで販売されているキッチンペーパーの「値段・種類・特徴」をまとめました!
 
カークランドのキッチンペーパーは、お掃除・お料理目的の方におすすめ。
 
バウンティのキッチンペーパーは、お客さん用のナフキンとして。
 
また知人・友人への手土産用としても考えていらっしゃる方におすすめです。
 
どちらのキッチンペーパーも、キッチンペーパーとして決して安くはありません。
 
でも汚れても水で洗えば、キレイになります。
 
また台拭きや雑巾の代わりとしても、繰り返し使うことができるので、一度使ってみてください(*´∇`*)
 
 

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